2007年09月30日
Adiddas バッドランダー
adiddas EQT.BADLANDER
アディダス・バッドランダーである
番長の超超お気に入りのスニーカー

98'に発売されたが生産量が少なく即完売となり話題を呼んだ(らしい?)
かなり古いモデルだが、履き心地は勿論の事
ルックスはかなりインパクトが高い。
その当時のアディダスのアドベンチャーライン最上位モデル
アッパーはヌバックでシューレースを完全に覆うカバーが
特異なデザインで、夏場に短パンを履いて見せ付けたいほど。
そのカバーには3つのゴムバンドがついていて
アッパーに埋め込まれた樹脂製のフックに
ゴムバンドを引っかけてカバーを閉じる構造なのだ。
くわしい事は判らないが、その当時のアディダスの技術がふんだんに
盛り込まれているらしく、実際防水性は高い。
履き心地はかなりカタイ印象だが、くるぶしをしっかりホールド
ガレ場を歩くのには適している
しかし難点もあり、フロントカバーがある構造なので
方膝ついてキャストする時などはちょっとやり辛い感じ
長時間その姿勢でいると親指の付け根に青タンが出来る位
と言えばそのゴワツキ感が想像できるだろうか?
あまりに人気が高かったので再販されたが
あっと言う間に売り切れてしまう。
このタン・アンズ・ブルーのカラーは初販オリジナルカラー
再販の時は赤やアルミと言ったカラーも追加されたが
コチラはあまり人気が無かったようだ。
このスニーカーは2足目で1足目はすでに履きつぶしている
だがスペアでもう一足キープしているので暫くは安心して履けそうだ。
今後コイツを越えるインパクトを持つスニーカーが現れるまで履き続けたい。
アディダス・バッドランダーである
番長の超超お気に入りのスニーカー
98'に発売されたが生産量が少なく即完売となり話題を呼んだ(らしい?)
かなり古いモデルだが、履き心地は勿論の事
ルックスはかなりインパクトが高い。
その当時のアディダスのアドベンチャーライン最上位モデル
アッパーはヌバックでシューレースを完全に覆うカバーが
特異なデザインで、夏場に短パンを履いて見せ付けたいほど。
そのカバーには3つのゴムバンドがついていて
アッパーに埋め込まれた樹脂製のフックに
ゴムバンドを引っかけてカバーを閉じる構造なのだ。
くわしい事は判らないが、その当時のアディダスの技術がふんだんに
盛り込まれているらしく、実際防水性は高い。
履き心地はかなりカタイ印象だが、くるぶしをしっかりホールド
ガレ場を歩くのには適している
しかし難点もあり、フロントカバーがある構造なので
方膝ついてキャストする時などはちょっとやり辛い感じ
長時間その姿勢でいると親指の付け根に青タンが出来る位
と言えばそのゴワツキ感が想像できるだろうか?
あまりに人気が高かったので再販されたが
あっと言う間に売り切れてしまう。
このタン・アンズ・ブルーのカラーは初販オリジナルカラー
再販の時は赤やアルミと言ったカラーも追加されたが
コチラはあまり人気が無かったようだ。
このスニーカーは2足目で1足目はすでに履きつぶしている
だがスペアでもう一足キープしているので暫くは安心して履けそうだ。
今後コイツを越えるインパクトを持つスニーカーが現れるまで履き続けたい。
2007年09月24日
管釣ロッド完成! 番長スティック
最近本当に忙しくブログをアップする事も出来ず、ロッドも完成させる事もままならない状態
にも関わらず、多数ご訪問いただきました事を感謝いたします。
さてやっとこさ完成したロッド 番長スティック と名づけた。


まずはグリップ周りだが、1500Cに合わせるのにブラックのEVAも考慮したのだが
イマイチな印象な気がしてボツになる
やはりクラッシックなイメージがあるので、コルクグリップに決定
悩んだのがシートだ、FujiのESCが最後まで候補に残ったのだが、セパレートグリップ
を止めたので、やはりブラックのウッドにした、スクリューはアンドリュー社製のモノで雰囲気
を出してみた、フロントグリップが回るタイプもあったのだが、華奢な1500Cのイメージを
出す為には金属部分を多くする事が必要だった。
リアグリップは30mmのストレートコルクから削り出して、手にフィットするようにした
イメージはフィリップソンのグリップだった。(間全く違う出来上がりだが・・・)
ブランクとグリップの接合部分にはカーボンパイプを挟み
アーバー代わりにして感度UPを図った、非常に高感度に仕上がった。
バットエンドもブラックの木片を削って加工して同じイメージに仕上げたつもり。
で、、もっとも難しかったのがブランクスではないかと思う。
時間も無い事もあり、なかなか理想のテーパーが見つからず本当に苦労して探した
何本かは取り寄せてみた物の、使いモノにならずお蔵入りに・・・・
結局最終的にはG-ルーミスのスピニング用のブランクス5.6ftに決定
これがファーストテーパーで調子良い感じ。
しかし、気に入らないのが結構曲がっているんで、スパイン出しに苦労した。
こんなもんなのかね?
グリップを組み込んで、どうしても5ft以下にはしたくなかったので選択が難しかった
ちなみにブランクの本体での負荷表示はMAX3.5g、実際はもう少し背負えるが
最近のエリアはシビアだと聞き、小さいプラグ対応にしたかったので
全体的に細身のロッドで、シャキっと感を失いたくなかった。

そして最も悩んだのがガイド。
オールド風にしたかったので、ホワイトクッションのリングが欲しかったのだが
ミルドラムもセイモも#6、#7がすでに存在しないのでボツ・・・・
結局Fujiのチタン&Sicに決まる、ブランクスが細いので軽いガイドで、シャキっと感がアップし
結果的には扱いやすいロッドになっった。

ラッピングも1500Cをイメージして巻いたつもりなのだが、当初はヤシの木マークの
ロッドに酷似してしまい、ボツに・・・・・本当ソックリでビックリしたよ。
しかもシングルフットの#6なんて小さいガイドは組んだ事が無いので
非常にストレスが溜まる、暫くは巻かないと思う・・・・・。
ネーム入れをしたかったので、デカール作成を考えたのだが、手元にマイクロドライのプリンター
が無く、インクジェットプリンターでデカールが出来る!と言う商品にバイトしたのだが
これが使い辛いのなんの・・・・トップコート等で水に流れるのはクリアしたのだが
所詮インクジェット、銀やホワイトが印刷できないのでブラックの下地では上手く色が出ないのだ。
現在マイクロドライのプリンターを買うべく、動いている。
(でもたったこれだけの為に5万もするプリンターはどうか?と悩んでいる・・)
最終的には初めてのダイアモンドラッピングに挑戦してみた。
不器用さがモロに出ているんでアップではお見せできないが、結構雰囲気出てるでしょ?

完成したので早速1500Cを乗せてみた所、結構様になってると思いません?
まぁ我が子可愛い親バカの心境そのモノなのだが・・・・



と言う事で組みあがったロッドにはほぼ満足している、予算は大幅にオーバーしてしまい
ロッド本体だけだと3マンエンちょっと、買ったほうが遥かに安く良いロッドだろう
取り寄せたブランクスやガイド、スレッドなんかを合わせると5マンは軽く超える・・・・
恐ろしい事だ、調子にのって違うタイプのロッドも組む事にしたが、何時になることやら・・・
いずれにしても、あとは魂を入れるだけなのだが・・・
例によって、予定が立たず、今週も行けない状態が継続される。。。。
今度こそ行くぞ!と心に決めた番長であった。
*肝心のリールのパーツは一個も届かず、ちょっと傷心気味のこの頃・・いくらなんでも遅いでしょ。
にも関わらず、多数ご訪問いただきました事を感謝いたします。
さてやっとこさ完成したロッド 番長スティック と名づけた。
まずはグリップ周りだが、1500Cに合わせるのにブラックのEVAも考慮したのだが
イマイチな印象な気がしてボツになる
やはりクラッシックなイメージがあるので、コルクグリップに決定
悩んだのがシートだ、FujiのESCが最後まで候補に残ったのだが、セパレートグリップ
を止めたので、やはりブラックのウッドにした、スクリューはアンドリュー社製のモノで雰囲気
を出してみた、フロントグリップが回るタイプもあったのだが、華奢な1500Cのイメージを
出す為には金属部分を多くする事が必要だった。
リアグリップは30mmのストレートコルクから削り出して、手にフィットするようにした
イメージはフィリップソンのグリップだった。(間全く違う出来上がりだが・・・)
ブランクとグリップの接合部分にはカーボンパイプを挟み
アーバー代わりにして感度UPを図った、非常に高感度に仕上がった。
バットエンドもブラックの木片を削って加工して同じイメージに仕上げたつもり。
で、、もっとも難しかったのがブランクスではないかと思う。
時間も無い事もあり、なかなか理想のテーパーが見つからず本当に苦労して探した
何本かは取り寄せてみた物の、使いモノにならずお蔵入りに・・・・
結局最終的にはG-ルーミスのスピニング用のブランクス5.6ftに決定
これがファーストテーパーで調子良い感じ。
しかし、気に入らないのが結構曲がっているんで、スパイン出しに苦労した。
こんなもんなのかね?
グリップを組み込んで、どうしても5ft以下にはしたくなかったので選択が難しかった
ちなみにブランクの本体での負荷表示はMAX3.5g、実際はもう少し背負えるが
最近のエリアはシビアだと聞き、小さいプラグ対応にしたかったので
全体的に細身のロッドで、シャキっと感を失いたくなかった。
そして最も悩んだのがガイド。
オールド風にしたかったので、ホワイトクッションのリングが欲しかったのだが
ミルドラムもセイモも#6、#7がすでに存在しないのでボツ・・・・
結局Fujiのチタン&Sicに決まる、ブランクスが細いので軽いガイドで、シャキっと感がアップし
結果的には扱いやすいロッドになっった。
ラッピングも1500Cをイメージして巻いたつもりなのだが、当初はヤシの木マークの
ロッドに酷似してしまい、ボツに・・・・・本当ソックリでビックリしたよ。
しかもシングルフットの#6なんて小さいガイドは組んだ事が無いので
非常にストレスが溜まる、暫くは巻かないと思う・・・・・。
ネーム入れをしたかったので、デカール作成を考えたのだが、手元にマイクロドライのプリンター
が無く、インクジェットプリンターでデカールが出来る!と言う商品にバイトしたのだが
これが使い辛いのなんの・・・・トップコート等で水に流れるのはクリアしたのだが
所詮インクジェット、銀やホワイトが印刷できないのでブラックの下地では上手く色が出ないのだ。
現在マイクロドライのプリンターを買うべく、動いている。
(でもたったこれだけの為に5万もするプリンターはどうか?と悩んでいる・・)
最終的には初めてのダイアモンドラッピングに挑戦してみた。
不器用さがモロに出ているんでアップではお見せできないが、結構雰囲気出てるでしょ?
完成したので早速1500Cを乗せてみた所、結構様になってると思いません?
まぁ我が子可愛い親バカの心境そのモノなのだが・・・・
と言う事で組みあがったロッドにはほぼ満足している、予算は大幅にオーバーしてしまい
ロッド本体だけだと3マンエンちょっと、買ったほうが遥かに安く良いロッドだろう
取り寄せたブランクスやガイド、スレッドなんかを合わせると5マンは軽く超える・・・・
恐ろしい事だ、調子にのって違うタイプのロッドも組む事にしたが、何時になることやら・・・
いずれにしても、あとは魂を入れるだけなのだが・・・
例によって、予定が立たず、今週も行けない状態が継続される。。。。
今度こそ行くぞ!と心に決めた番長であった。
*肝心のリールのパーツは一個も届かず、ちょっと傷心気味のこの頃・・いくらなんでも遅いでしょ。
2007年09月17日
ロッドメイキング 途中です。
ふぅぅぅぅ~~~
疲れたぁ~
かなり夢中になってしまい、背中がパンパンである。
散々悩んで悩んで、結局選んだガイドは
FujiのTーLSGとTーLNSGにした
トップガイドはT-FST、いずれもチタン&SiCだ。

ミルドラムやボンガイドも考慮したが、6番・7番が無いので
諦めた、そのシリーズも購入したので違うロッドに仕立てよう。
一番悩んだのがガイドセッティング
中途半端なレングスにしたもんだから結構大変だった
1.20の比率で割り振りをし、微調整を繰り返しやっと
納得の行くアクションになった。(と思う・・・)
ベイトで短いレングス、軽量プラグを飛ばす為にはどうしても
ファースト寄りのセッティングにする必要があった。
6番なんて小さいシングルフットのガイドを付けるのは初めてなので
非常に苦労した、なんども失敗してしまい半ば飽きがきていた。
ちなみに上の写真は始めて30分位かな?
今この記事を書いている時点ではバットガイドも
巻き終わり、ホッとしている所である。
今夜はエポキシはやめよう、疲労で絶対失敗するだろうから・・・
あ~なんかタダでさえ支離滅裂な文章なのに、更にメチャクチャだぁ~
もうちょっと気の利いた文面に出来れば良いのですが・・・・。
疲れたぁ~
かなり夢中になってしまい、背中がパンパンである。
散々悩んで悩んで、結局選んだガイドは
FujiのTーLSGとTーLNSGにした
トップガイドはT-FST、いずれもチタン&SiCだ。
ミルドラムやボンガイドも考慮したが、6番・7番が無いので
諦めた、そのシリーズも購入したので違うロッドに仕立てよう。
一番悩んだのがガイドセッティング
中途半端なレングスにしたもんだから結構大変だった
1.20の比率で割り振りをし、微調整を繰り返しやっと
納得の行くアクションになった。(と思う・・・)
ベイトで短いレングス、軽量プラグを飛ばす為にはどうしても
ファースト寄りのセッティングにする必要があった。
6番なんて小さいシングルフットのガイドを付けるのは初めてなので
非常に苦労した、なんども失敗してしまい半ば飽きがきていた。
ちなみに上の写真は始めて30分位かな?
今この記事を書いている時点ではバットガイドも
巻き終わり、ホッとしている所である。
今夜はエポキシはやめよう、疲労で絶対失敗するだろうから・・・
あ~なんかタダでさえ支離滅裂な文章なのに、更にメチャクチャだぁ~
もうちょっと気の利いた文面に出来れば良いのですが・・・・。
2007年09月17日
とりあえず小休止
ロッドビルディングを今日からスタートしたのだが
今日は娘の猛攻撃にあい、スレッドを巻く所の話では無かった
朝一から叩き起こされ、トイザラスへ連れて行かれるハメに・・・・
市中引き回しの刑は夕方まで及び、グッタリである。
とりあえずロッドの方はグリップの接着までは完了した。
工程については既に詳しい諸兄もいらっしゃるし、恥ずかしいので省略
至って普通の接着方法である。
しかし通常のプラスティックシートを使用しなかったので
リールシート、トリガーやらパーツを組み込むのが面倒
更にコルクグリップもストレートから削りだしたので
結構時間が掛かってしまった。
接着するまで暇なので、例のジャンキースティックのグリップに
練習がてらお化粧を追加してみた。

コレはDスレッドにパープルのラインのみの簡単な作業だが
やはり勘は鈍っていて、何回かやり直しするハメに・・・
実物は大してキレイではないが、許せるレベルにはなったのかな?

ロッドモーターでクルクルと回っているが
なんと番長自分で蹴ってしまい、ちょっと触ってしまい大慌て・・・
修正をなんとか掛けてホッとしている所。
しかもフレックスコートに筆を指しっぱなしでいたから抜けなくなってしまった。
まぁ使い捨てなんだが、もったいないなぁ~。


今日は娘の猛攻撃にあい、スレッドを巻く所の話では無かった
朝一から叩き起こされ、トイザラスへ連れて行かれるハメに・・・・
市中引き回しの刑は夕方まで及び、グッタリである。
とりあえずロッドの方はグリップの接着までは完了した。
工程については既に詳しい諸兄もいらっしゃるし、恥ずかしいので省略
至って普通の接着方法である。
しかし通常のプラスティックシートを使用しなかったので
リールシート、トリガーやらパーツを組み込むのが面倒
更にコルクグリップもストレートから削りだしたので
結構時間が掛かってしまった。
接着するまで暇なので、例のジャンキースティックのグリップに
練習がてらお化粧を追加してみた。
コレはDスレッドにパープルのラインのみの簡単な作業だが
やはり勘は鈍っていて、何回かやり直しするハメに・・・
実物は大してキレイではないが、許せるレベルにはなったのかな?
ロッドモーターでクルクルと回っているが
なんと番長自分で蹴ってしまい、ちょっと触ってしまい大慌て・・・
修正をなんとか掛けてホッとしている所。
しかもフレックスコートに筆を指しっぱなしでいたから抜けなくなってしまった。
まぁ使い捨てなんだが、もったいないなぁ~。
2007年09月16日
ロッドラッパー
番長のプチ管釣りブーム
名づけて エリア51計画 がいよいよ始動する。
51の意味はロッドのレングスでは?・・・とだけ言っておこう。(まぁ知りたくもないわけだが・・・)
やっとこさ注文していた各パーツも続々と手元に届き
ウキウキの番長である。
ブランクが決まらず、先にリールのチューンを・・・・
と思っていたが、リールの各パーツが届かず
結局ロッドから始める事になる。
久々のスレッドラッピングに少々不安がある
大して上手くも無いのだが・・・
しかし性格なのか・・・・道具が無いと全くやる気にならない。
それは例えると、お気に入りの洋服が無いと
デートに行きたくない乙女のようだ。
やりたい!と思ったらもう最後
ちょっと前にマイブームとなったラッピング。
大してやりもしないのにすぐに買ってしまい
すぐにやらなくなった、ロッドラッパーである。
手動式ではFujiの物が有名だが、番長のは
パシフィックベイの物

Fujiの物に比べ、価格は半分である。
細かいダイアモンドラッピングをする時などは
Fujiの物が使い易いが、このパシフィックベイの物は
スレッドボビンが横を向くので、スレッドが撚れないのだ。
スレッドは2色までしか挿せないが、十分なのである。
まだヘタッピなので手動で十分、と言うか手動じゃないと忙しい作業になる。
いつかはパワーモーター付きを買ってやる!
と心に決めているが、そこまでロッドを作った事は無い
せいぜいガイドの補修位だ。
まぁノラリクラリと初めるので、順次ご紹介して行きます。
名づけて エリア51計画 がいよいよ始動する。
51の意味はロッドのレングスでは?・・・とだけ言っておこう。(まぁ知りたくもないわけだが・・・)
やっとこさ注文していた各パーツも続々と手元に届き
ウキウキの番長である。
ブランクが決まらず、先にリールのチューンを・・・・
と思っていたが、リールの各パーツが届かず
結局ロッドから始める事になる。
久々のスレッドラッピングに少々不安がある
大して上手くも無いのだが・・・
しかし性格なのか・・・・道具が無いと全くやる気にならない。
それは例えると、お気に入りの洋服が無いと
デートに行きたくない乙女のようだ。
やりたい!と思ったらもう最後
ちょっと前にマイブームとなったラッピング。
大してやりもしないのにすぐに買ってしまい
すぐにやらなくなった、ロッドラッパーである。
手動式ではFujiの物が有名だが、番長のは
パシフィックベイの物
Fujiの物に比べ、価格は半分である。
細かいダイアモンドラッピングをする時などは
Fujiの物が使い易いが、このパシフィックベイの物は
スレッドボビンが横を向くので、スレッドが撚れないのだ。
スレッドは2色までしか挿せないが、十分なのである。
まだヘタッピなので手動で十分、と言うか手動じゃないと忙しい作業になる。
いつかはパワーモーター付きを買ってやる!
と心に決めているが、そこまでロッドを作った事は無い
せいぜいガイドの補修位だ。
まぁノラリクラリと初めるので、順次ご紹介して行きます。
2007年09月15日
OAKLEY JULIET
猛暑も去り、やっと涼しい一日が過ごせるようになったが
やっぱり夏が終わってしまうのは少し寂しいこの頃・・・・
真夏の水面のギラギラを押さえこむアイテムと言えば
やはりサングラス
昨今色々な形の種類が出ており、選ぶのに迷う
さらに自分の顔の形に合う物となるとそうはないはず?
後は無理やり「似合ってる」と思い込むしかないのだ。
釣りに行くとなると、やはり欲しいのが 偏光レンズ
釣り用の物も最近はデザイン的にも格好良い物が増えてきた
一昔前はどっかのマジシャンまがいの大型の物が横行しており
とてもする気にならなかった。
番長の愛用の偏光グラスはコレ

Oakley Julietだ。
このジュリエットは「X-METAL」シリーズの第二段として発売され
イチローが装着して有名になった。
「X-MEN」でも目から光線出すキャラ(名前忘れた・・・)が装着していた物だ
その目から光線野郎や、イチロー選手の物はレンズも番長の物とは違うが
あまりハデなのはちょっと番長に似合わないので、地味な色を選んでいる。
で、このジュリエットはレンズをTAREX社製の物に変更している
その後、リプレイスメントでポラライズドがオークリーから発売されたが
汎用レンズなので、全ての人に合うわけでは無い。
だからちっとも悔しくないのである・・・・
しかしさすがと言うか、TAREXのレンズは一人一人に合わせて
調色してくれるのでバッチリなのである。
やっぱり夏が終わってしまうのは少し寂しいこの頃・・・・
真夏の水面のギラギラを押さえこむアイテムと言えば
やはりサングラス
昨今色々な形の種類が出ており、選ぶのに迷う
さらに自分の顔の形に合う物となるとそうはないはず?
後は無理やり「似合ってる」と思い込むしかないのだ。
釣りに行くとなると、やはり欲しいのが 偏光レンズ
釣り用の物も最近はデザイン的にも格好良い物が増えてきた
一昔前はどっかのマジシャンまがいの大型の物が横行しており
とてもする気にならなかった。
番長の愛用の偏光グラスはコレ
Oakley Julietだ。
このジュリエットは「X-METAL」シリーズの第二段として発売され
イチローが装着して有名になった。
「X-MEN」でも目から光線出すキャラ(名前忘れた・・・)が装着していた物だ
その目から光線野郎や、イチロー選手の物はレンズも番長の物とは違うが
あまりハデなのはちょっと番長に似合わないので、地味な色を選んでいる。
で、このジュリエットはレンズをTAREX社製の物に変更している
その後、リプレイスメントでポラライズドがオークリーから発売されたが
汎用レンズなので、全ての人に合うわけでは無い。
だからちっとも悔しくないのである・・・・
しかしさすがと言うか、TAREXのレンズは一人一人に合わせて
調色してくれるのでバッチリなのである。
2007年09月13日
リーダーワレット
先日用も無いのに釣具屋に出向いた時に発見した。
特に何も目ぼしいモノも無いのだが
つい足が向いてしまう・・・・・悲しい生き物だな・・
とレジ横で発見したのがコレ
リーダーワレット

リーダを持ち歩くのだが、裸でバックに放り込んでおくと
なにやらゴミが付いたり、バラけたりと以外に置き場に困る
現場で結束する時もバックから出すのも面倒な時がある。
これならばブラブラとぶら下げておけるし
最小構成で出かける時などは便利だ。
まぁなんのこっちゃ無い部品構成
ネオプレーン素材にチャックが付いてるだけなのだが
サイドにリーダーを出す穴が3個空いていて
そこからリーダー先端部分を出しておけるのだ。
なぜ3個かと言うと、各社リーダーのスプールの厚みが違うのと
リーダースプールが2個も入るので、それぞれに・・・と言う事らしい
まぁ要らないと言えば要らないのだが。
ワタクシはキーホルダーなどブラブラ下げるのが大好き
バックにも普段何に使うんだろう?と言うDカンが付いていると
何か付けたくなる・・・・・年中とっかえひっかえやってるんで
カミさんには完全に○カにされている。
女達だって必要もない貴金属を身につけるじゃぁないか!
「俺のライトやペンチは災害時にはだなぁ~・・・・」と言っても
フン の一言・・・
・・・・・気にしないようにしよう。
特に何も目ぼしいモノも無いのだが
つい足が向いてしまう・・・・・悲しい生き物だな・・
とレジ横で発見したのがコレ
リーダーワレット
リーダを持ち歩くのだが、裸でバックに放り込んでおくと
なにやらゴミが付いたり、バラけたりと以外に置き場に困る
現場で結束する時もバックから出すのも面倒な時がある。
これならばブラブラとぶら下げておけるし
最小構成で出かける時などは便利だ。
まぁなんのこっちゃ無い部品構成
ネオプレーン素材にチャックが付いてるだけなのだが
サイドにリーダーを出す穴が3個空いていて
そこからリーダー先端部分を出しておけるのだ。
なぜ3個かと言うと、各社リーダーのスプールの厚みが違うのと
リーダースプールが2個も入るので、それぞれに・・・と言う事らしい
まぁ要らないと言えば要らないのだが。
ワタクシはキーホルダーなどブラブラ下げるのが大好き
バックにも普段何に使うんだろう?と言うDカンが付いていると
何か付けたくなる・・・・・年中とっかえひっかえやってるんで
カミさんには完全に○カにされている。
女達だって必要もない貴金属を身につけるじゃぁないか!
「俺のライトやペンチは災害時にはだなぁ~・・・・」と言っても
フン の一言・・・
・・・・・気にしないようにしよう。
2007年09月12日
78-XPB ジャンキースティック
MIRACLE WORKS JunkieStick 78-XPBである

ミラクルワークスと言えば、メケメケ ビリケン ハンマーなど
水面直下をガンガンジャークさせ、ドリフトさせるルアーで有名では?
そのネーミングもさることながら、形もとてもユニークだ。
そのルアーをジャークさせる為に生まれたのがこのロッドである。
現在は活動が怪しい感じになり、メンテや修理に関しては連絡が取れない状態・・・・
番長がこのロッドを選んだのは、以前にも書いたザウルスのヨルマルを失った為
後継者として白羽の矢が立ったのだ。
ロッドの型番に 78-XPB と記載されているが実際は7.1ftしかない
何故に?フィッシングショーで触った時は確かに7.8ftあったのだ
しかもパリパリのロッドだったはず・・・・
注文して、実際に振って見ると、結構柔らかい
柔らかいと言うのは語弊があるがしなやか な感触
ジャークはやりやすいだろう、以外にも繊細なティップだが
あのハンマーやメケメケを引き倒した時にバットがグッっと持ちこたえる感じ。
このロッドのグリップ、ジャークとウェーディングを想定しているため
レングスとパワーの割りには短い、このビルダーはムキムキマンらしいが
番長はホネホネマン、シングルハンドでメケメケ・フルサイズをジャーク出来る程
手首は強靭では無い!
フロントグリップ

リアグリップ

*露出が違うな・・・・
こんな感じのグリップ
船でガンガンぶつけてもいいよって感じの頑丈な感じかな?
飾りは一切無し!男らしいっちゃ男らしいが・・・・
でもブランクスの塗装もしっかりしているし、コスメティックもシンプルだがイイ感じ
ガイドも大口径が付いていてシステムも抜けがいい
ラッピングのパープル・ピンラインがさり気なくアクセント。
何よりロゴが格好良いではないか!!
が!しかぁーし!
番長は強靭な体の持ち主では無いし、根性も無い!
このグリップでは半日も持たず、ギブアップなのだ
そこでグリップを改造して見る事にした。
①グリップの全長をアップする
②各パーツに装飾を施し、ブランクスを引き立たせる
③バランサーを入れずに重心を前に持ってくる
④格好良くする
以上を条件にして製作してみた。
新型グリップ

リールをセット

う~ん格好良くなったかな?
流行のセパレートグリップに始めて挑戦してみた。
アクセントでパープルのリングも一部に入れた
重心はリールシートを前に出す事で解決(約4cm前に移動)
リアグリップはカーボンパイプで延長して(約9cm延長)
更に、セパレートグリップも20cmと長いモノにして
バランスを取った、これにより非常に振りぬけが良くなり
又、脇に挟めるのでジャークも楽になるだろう
リールからバットガイドまでの距離もグっと近くなり
ラインの放出も暴れなくなりそうで飛距離も伸びるだろう。
全く別の性格のロッドになった。
さて、ここで皆さんお気づきでしょうか?
メンター系のバスをやる方はピーンと来たはず
自分も暫く気が付かなかったのだが
ムムム・・・・どこかで見たことあるぞ・・・
そうエバーグリーンのバリスタと言うロッドのグリップに
ウリ二つなのである!
まずいなこりゃ・・・・・何から何まで似てるぞ・・・・
特に意識したわけでは無いし、ちなみに一本も持っていないのだ・・・
これではパクリか?と言われても
仕方が無いのだ・・・・・(泣)
と言う事はだぞ?アレも完全オリジナルでは無く
市販品の組み合わせなのか?
そう思うと少しは気が晴れる気がする・・・
でも前よりは確実に格好良くなっているんで良しとしよう
ちなみのちなみに・・・
ワタクシはこのロッドでシーバスは掛けてない
相模湾のシイラをやっつけに行くのに連れていく。
番長シイラは仕立て船しかやらないのだ
なぜならいつもふざけたタックルなので
どこの船も断られるのだ・・・・・
ミッキーコンボに3ftのグラスソリッド&PE2号
(50cmのペンペンは獲れたが、メーターに根元から持っていかれた・・・)
こんななんでいつも乗せてくれない。
だが、まじめな時には145cm、20kgのオスまでは獲れている強靭なパワーの持ち主
相模湾の怪物も確かに強かったが、このジャンキースティックの敵ではなかった。
番長のなんでもロッドなのである。
ミラクルワークスと言えば、メケメケ ビリケン ハンマーなど
水面直下をガンガンジャークさせ、ドリフトさせるルアーで有名では?
そのネーミングもさることながら、形もとてもユニークだ。
そのルアーをジャークさせる為に生まれたのがこのロッドである。
現在は活動が怪しい感じになり、メンテや修理に関しては連絡が取れない状態・・・・
番長がこのロッドを選んだのは、以前にも書いたザウルスのヨルマルを失った為
後継者として白羽の矢が立ったのだ。
ロッドの型番に 78-XPB と記載されているが実際は7.1ftしかない
何故に?フィッシングショーで触った時は確かに7.8ftあったのだ
しかもパリパリのロッドだったはず・・・・
注文して、実際に振って見ると、結構柔らかい
柔らかいと言うのは語弊があるがしなやか な感触
ジャークはやりやすいだろう、以外にも繊細なティップだが
あのハンマーやメケメケを引き倒した時にバットがグッっと持ちこたえる感じ。
このロッドのグリップ、ジャークとウェーディングを想定しているため
レングスとパワーの割りには短い、このビルダーはムキムキマンらしいが
番長はホネホネマン、シングルハンドでメケメケ・フルサイズをジャーク出来る程
手首は強靭では無い!
フロントグリップ
リアグリップ
*露出が違うな・・・・
こんな感じのグリップ
船でガンガンぶつけてもいいよって感じの頑丈な感じかな?
飾りは一切無し!男らしいっちゃ男らしいが・・・・
でもブランクスの塗装もしっかりしているし、コスメティックもシンプルだがイイ感じ
ガイドも大口径が付いていてシステムも抜けがいい
ラッピングのパープル・ピンラインがさり気なくアクセント。
何よりロゴが格好良いではないか!!
が!しかぁーし!
番長は強靭な体の持ち主では無いし、根性も無い!
このグリップでは半日も持たず、ギブアップなのだ
そこでグリップを改造して見る事にした。
①グリップの全長をアップする
②各パーツに装飾を施し、ブランクスを引き立たせる
③バランサーを入れずに重心を前に持ってくる
④格好良くする
以上を条件にして製作してみた。
新型グリップ
リールをセット
う~ん格好良くなったかな?
流行のセパレートグリップに始めて挑戦してみた。
アクセントでパープルのリングも一部に入れた
重心はリールシートを前に出す事で解決(約4cm前に移動)
リアグリップはカーボンパイプで延長して(約9cm延長)
更に、セパレートグリップも20cmと長いモノにして
バランスを取った、これにより非常に振りぬけが良くなり
又、脇に挟めるのでジャークも楽になるだろう
リールからバットガイドまでの距離もグっと近くなり
ラインの放出も暴れなくなりそうで飛距離も伸びるだろう。
全く別の性格のロッドになった。
さて、ここで皆さんお気づきでしょうか?
メンター系のバスをやる方はピーンと来たはず
自分も暫く気が付かなかったのだが
ムムム・・・・どこかで見たことあるぞ・・・
そうエバーグリーンのバリスタと言うロッドのグリップに
ウリ二つなのである!
まずいなこりゃ・・・・・何から何まで似てるぞ・・・・
特に意識したわけでは無いし、ちなみに一本も持っていないのだ・・・
これではパクリか?と言われても
仕方が無いのだ・・・・・(泣)
と言う事はだぞ?アレも完全オリジナルでは無く
市販品の組み合わせなのか?
そう思うと少しは気が晴れる気がする・・・
でも前よりは確実に格好良くなっているんで良しとしよう
ちなみのちなみに・・・
ワタクシはこのロッドでシーバスは掛けてない
相模湾のシイラをやっつけに行くのに連れていく。
番長シイラは仕立て船しかやらないのだ
なぜならいつもふざけたタックルなので
どこの船も断られるのだ・・・・・
ミッキーコンボに3ftのグラスソリッド&PE2号
(50cmのペンペンは獲れたが、メーターに根元から持っていかれた・・・)
こんななんでいつも乗せてくれない。
だが、まじめな時には145cm、20kgのオスまでは獲れている強靭なパワーの持ち主
相模湾の怪物も確かに強かったが、このジャンキースティックの敵ではなかった。
番長のなんでもロッドなのである。
2007年09月10日
未来予想図
昭和生まれの番長
子供の頃は盛んに 21世紀 の予想図や
マンガを初め、アニメなどにも未来の生活の様子が描かれていた。
ド○○モンは元より鉄腕ア○ムなどの存在する未来では
道路はガラスの様なチューブで覆われていたり
空飛ぶ車がスズメの如く中を舞う
憧れたモンである。
しかし子供の頃はワタクシはそんな生活よりも
銀河鉄道9○9に登場する、テツロウ&メーテルに憧れていた
妖艶な女性と 機械の体 を手に入れる旅に
いつかは出掛けたいと思う気持ちが強かった・・・
どちらが目的か?は秘密だが、今考えるとトンでもないガキである
そして現在、過去からは考えられない程便利な生活である。
携帯電話も今では手のひらにスッポリと収まるサイズ
携帯電話自体が実は凄い事だと思う。
そんな幼少の頃の気持ちを見事にキャッチしやがった憎いヤツ・・

腕時計型トランシーバー X33Xである!

大きさはタマゴッチより一回り大きい位だが
実際に腕にはめると結構デカイ・・・・
アンテナは格納する事が出来、普段は ごく普通のデジタルウォッチとしてさりげなく
身にまとい、いざ!と言う時に活躍するのだ!
説明書によると「スポーツ・アウトドア・ストリートと場所を選ばない!」と
書かれていたが、相手がいない事にはなんの役にも立たない・・・・
肝心の使い心地・・・・・
説明書には市街地では500m程と書かれているが
実際には遮蔽物があると100mがソコソコ
音も聞こえ辛い、中央にトークボタンがあり
両手を使うので、釣りでは危ないか?
と思いきや、アゴで押せば問題なく送受信が可能である。
まぁオモチャ的な存在ある事に間違いは無いのだが
友人と釣りに行った時には活躍しそうだぞ!
早速友人に電話で意気揚々と伝えた所
「買わない」・・・・・・
人間 夢 を失ってはお終いなのだ。
コイツの家に行ったら、トイレの水は流さないで置こうと思った。
ムムム・・・・勢い余って2台も購入してしまった・・・・

カミさんには「フェイスが取り替えられてカワイイ~」
と言ってみたが 無視・・・・・
男の夢は女子供には理解できないのである。
*免許等は不要です。
子供の頃は盛んに 21世紀 の予想図や
マンガを初め、アニメなどにも未来の生活の様子が描かれていた。
ド○○モンは元より鉄腕ア○ムなどの存在する未来では
道路はガラスの様なチューブで覆われていたり
空飛ぶ車がスズメの如く中を舞う
憧れたモンである。
しかし子供の頃はワタクシはそんな生活よりも
銀河鉄道9○9に登場する、テツロウ&メーテルに憧れていた
妖艶な女性と 機械の体 を手に入れる旅に
いつかは出掛けたいと思う気持ちが強かった・・・
どちらが目的か?は秘密だが、今考えるとトンでもないガキである
そして現在、過去からは考えられない程便利な生活である。
携帯電話も今では手のひらにスッポリと収まるサイズ
携帯電話自体が実は凄い事だと思う。
そんな幼少の頃の気持ちを見事にキャッチしやがった憎いヤツ・・
腕時計型トランシーバー X33Xである!
大きさはタマゴッチより一回り大きい位だが
実際に腕にはめると結構デカイ・・・・
アンテナは格納する事が出来、普段は ごく普通のデジタルウォッチとしてさりげなく
身にまとい、いざ!と言う時に活躍するのだ!
説明書によると「スポーツ・アウトドア・ストリートと場所を選ばない!」と
書かれていたが、相手がいない事にはなんの役にも立たない・・・・
肝心の使い心地・・・・・
説明書には市街地では500m程と書かれているが
実際には遮蔽物があると100mがソコソコ
音も聞こえ辛い、中央にトークボタンがあり
両手を使うので、釣りでは危ないか?
と思いきや、アゴで押せば問題なく送受信が可能である。
まぁオモチャ的な存在ある事に間違いは無いのだが
友人と釣りに行った時には活躍しそうだぞ!
早速友人に電話で意気揚々と伝えた所
「買わない」・・・・・・
人間 夢 を失ってはお終いなのだ。
コイツの家に行ったら、トイレの水は流さないで置こうと思った。
ムムム・・・・勢い余って2台も購入してしまった・・・・
カミさんには「フェイスが取り替えられてカワイイ~」
と言ってみたが 無視・・・・・
男の夢は女子供には理解できないのである。
*免許等は不要です。
2007年09月09日
ima popkey
最近気になっていたルアーを購入した
コモモ、サスケ、B太等の見た目は 非リアル系 のソルトプラグで
有名になったメーカー。
見た目はカラーも含め、リアルでは無い
カミさんいわく オモチャ みたいだそうだ
その ima から初のトップウゥータープラグ
ima popkey
え
imaのサイトで動画が見られるのだが
そのサイトの中では結構魅力的な動きをしていた
何よりサイズが良いのだ。
120mm・16g・直立浮き・・・・
結構ありそうで無い感じでは?
直立だとティムコのレッドペッパーが有名だが
早引きには追従出来ず、バランスを崩してしまう。
でもまてよ?この形どっかで見た事あるぞ・・・・・
サイズは違うが K-TEN のリップルポッパーか?
まぁそれよりも細身なので使い易いかな?

いずれにしてもまだ実際に投げていないし
釣れていないのでなんとも言えない状況
人間が先に釣られてしまったようである。
コモモ、サスケ、B太等の見た目は 非リアル系 のソルトプラグで
有名になったメーカー。
見た目はカラーも含め、リアルでは無い
カミさんいわく オモチャ みたいだそうだ
その ima から初のトップウゥータープラグ
ima popkey
imaのサイトで動画が見られるのだが
そのサイトの中では結構魅力的な動きをしていた
何よりサイズが良いのだ。
120mm・16g・直立浮き・・・・
結構ありそうで無い感じでは?
直立だとティムコのレッドペッパーが有名だが
早引きには追従出来ず、バランスを崩してしまう。
でもまてよ?この形どっかで見た事あるぞ・・・・・
サイズは違うが K-TEN のリップルポッパーか?
まぁそれよりも細身なので使い易いかな?
いずれにしてもまだ実際に投げていないし
釣れていないのでなんとも言えない状況
人間が先に釣られてしまったようである。
